大連雑学事典

2008年3月までは、大連在住の総経理が現地レポート、その後は日本からの回顧録や中国語トピックス。 過去の記事は右下太字の「大連雑学事典ハンドブック」を参照してください。

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特許不要論2(スポーツ)

模造品と物真似の国、中国で暮らしていると、特許制度について考えてしまうことがある。

1、問題提起
2、スポーツに特許を持ち込んだら
3、特許制度の目的
4、時代錯誤
5、実業と虚業

特許って、他人より先に何かを考案した人が、排他的に使用する権利だよね。排他的にってところが分り難いかもしれないけれど、他の人には使わせないってことだ。

スポーツに特許の考えを組み入れたらどうだろうか?
自分がやっているスポーツが一番分かりやすいので、まずテニスを例にとって説明しよう。



 

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