大連雑学事典

2008年3月までは、大連在住の総経理が現地レポート、その後は日本からの回顧録や中国語トピックス。 過去の記事は右下太字の「大連雑学事典ハンドブック」を参照してください。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

中国語が通じない(大連方言の謎)

昨日は、「中国語が上手ですね」と言われる典型的な例を示したが、もう一つの褒められる例は、カラオケクラブのお姉さんだ。
初めて入った店で、簡単な会話をすると、例外なく
「アナタ中国語がぺらぺらデスね」

と褒められる。

これまた、信用しちゃいけない。何しろ相手は客商売だから、褒めてナンボ、喜ばせてナンボの「仕事」なのだ。
全く中国語を話せない、旅行者や出張者を相手にしているので、簡単な挨拶だけで
「中国語ぺらぺらデスね」

と来る。全く信用ならない。

逆にオレの中国語が通じにくいナンバーワンは、露天で野菜や果物を売っている農家のおばちゃんたちだ。
オレの中国語は、拙いので、相手が聞いてくれようとする意欲がないと簡単には通じない。obachan050812.jpg
露天のおばちゃんたちは、一品売っても、1元2元の商売なので、変な日本人のオヤジに関わっているよりも、別のお客さんを捉まえた方が売上げになるってもんだ。だから、
「この野菜の名前はなんていうのか?どこで採れたのか?」
なんて、めんどくさいことを聞いていると、
「お前の言ってることは、良く分からん、邪魔だ邪魔だ」
と払い除けられる。
本当に買いたいなら、物を指差して、5元札を渡すと、お釣りをくれるから、買い物は出来る。

地元の農民に通じにくいもう一つの要素が、大連の方言だ。
普通語と違う単語を言われたら全くお手上げだが、それ以外に発音が微妙に違う言葉が多い。オレの中国語は、北京のアナウンサーが録音したCDをベースに勉強しているし、家庭教師は、吉林省や黒龍江省の出身で、きれいな普通語を話す地域の人なので、大連の変な方言は学んでいない。だから、地元農民の言葉はさっぱり分からない。

大連に赴任して間もない頃、上司が大連に出張してきた。
案内をしながら、
「大連は方言が強くて、私の中国語では中々分からないのですよ」
と言ったところ、彼は、
「君の中国語レベルで、方言がどうこうと言えるのか?」

と言われたが、これは大間違いだ。
初心者だからこそ、応用が利かないんだ。
純粋な普通語しか学んでいないから、しかもやっと喋っているレベルだからこそ、僅かな発音の違いに対応できないのだ。

例えば、「市内」は、普通語では(無理にカタカナで書けば)「シネイ」と聞こえるが、大連の人たちのは「スネイ」と聞こえる。今でこそ多少は聞き分けられるようになったが、あの当時は、まったく別の単語に聞こえたから、そこで思考が止まってしまい、その先は何も考えられなくなる。
日本語の標準語の勉強を始めたばかりの外国人が、東北のズーズー弁を聞いて分かるだろうか?それと同じことだ。
「ワタシワ、ニホンジンデス」
「ワタシワ、ニホンジンデス」
「ワタシワ、ニホンジンデス」


「ワダスワ、ヌホンズンダス」

「?????」

そんな訳で、露天の農家のおばちゃんたちを口説き落とすのは至難の業なのだ。
まぁ、口説き落とす気も無いけどね。
下のコメント欄で、大連の方言について深い考察が議論されています。
興味のある方は、是非ご覧ください。

コメント

大連の方言

大連にも方言はあります、いや、あるのでしょう。
東北地方の方言は研究したことがないので詳しいことはいえませんが
ズーズー弁と言われる日本の「東北地方」や、ラオ語に近いといわれるイサーン方言を使うタイ「東北地方」とがい、こと中国に関しては「東北地方」の言葉が中国でもっとも標準的だと言われています。
変な言い方ですが「北京話」というの日本で言う「江戸弁」みたいなもので、「北京話」=「普通話」ではないのですね。(北京話はR化が強烈!)
それを踏まえていうと「大連方言」というのは確かにあるのでしょうが、
方言の強烈さからいえば中国語のなかでもトップレベルに標準語に
近いといっていいと思います。
広東語、福建語、呉越方言はいうに及ばず(これらの言葉はもはや「方言」というより他別の言語といっても過言ではありません)、「官話方言」
といわれる山東、四川、両湖、江西あたりの方言も我々には10%も聞き取れない場合が多いですね。

  • 2005/11/25(金) 10:26:32 |
  • URL |
  • BEO #-
  • [ 編集]

普通語はハルビン

>BEOさん、
確かに大連は無茶苦茶な方言ではありませんが、家庭教師を選ぶなら、ハルビン出身者が良いそうです。大連人は止めとけとも。
東北3省の中でも、黒龍江省のハルビンが、最も綺麗な普通語だといわれています。そのハルビン出身の人が口を揃えて言うには、
「大連は方言が強いので、自分達も時どき聞き取れない言葉がある」
とのこと。
南方は、もう、方言の域を脱し別の言語と言ってよいでしょう。
社員と出張に行った時に、
「彼らは聞かれたくない話は地元の言葉で話す、私にも全然分からない」
と、ぼやいていました。

  • 2005/11/25(金) 10:56:43 |
  • URL |
  • でっつ #m/aUcm4U
  • [ 編集]

東北地方の方言

これは俺の非常に独断的な意見なのですが、東北地方でいわゆる「普通話」に近い順番から言えば、

黒龍江省のハルビン>吉林省の長春、吉林>遼寧省の瀋陽より北の撫順、鉄嶺、あるいは遼西の錦州など>瀋陽>鞍山から営口>大連

という順番にダメになって行きます。要するに「北から南」の順で、「普通話」から遠くなると言うことですが、これは大都市の話だと思ってください。というのは、黒龍江省でも農村地帯に行ってしまうと、昔、山東省から移住して来た農民が代々の方言でしゃべっているようなところがあって、必ずしも上の「法則」が当てはまらないことが多いからです。

大連について言えば、東北の大都市の中でも残念ながら一番なまりがひどく、ほとんどは渤海湾の対岸の山東省煙台とか威海あたりに近い発音とイントネーションになっています。

面白いのは、いまだに30~50kmぐらい離れた場所では、なまりが微妙に違うらしく、地元の中国人はそれでどこの出身かかなり正確に言い当てています。大連だと庄河とか普蘭店あたりで、もうなまりが違うと言うことですね。

ここで役にも立たない「遼南(遼寧南部)方言」の特徴をご紹介。
捲舌音「r」の音が「y」に変化する特徴があり、例えば「熱(re4)」は「ye4」に、「人(ren2)」は「yin2」、「肉(rou4)」は「you4」といった具合です。

>BEOさん
「北京話」ですが、おっしゃる「北京話」とは「老北京話」とか「北京土話」、あるいは「京腔」とか言われるものですね。ところが今では純粋な「老北京話」をしゃべれる人間は、下町の老人などを除けばほとんどいなくなっていて、北京で現在話されているのは、やはり「普通話」です。
また「r化が強烈」というのは、北京よりむしろ天津だと北京人は言います。「r化」というのは北京だけ現象ではなく、北方では普遍的で、東北でも同じです。面白いことに四川も北方方言に属するらしいですが、「重慶電視台」のドラマなんか見てると、「老板儿」とか北京でもr化しないような言葉にrをくっ付けてますよ。

個人的にはやはり北京人(昔から城内に住んでいた生粋の北京人)で、教養の高い人の言葉は一番きれいだと思います。かなり早口でしゃべっていても、一字ごとの発音が実に正確ではっきりしていて、その上心地よいリズム感があります。たまに北京に遊びに行くと、街中でしゃべっている言葉でもはっきり聞こえて、安心します。

向学の為にご教示を

遼寧省営口市在住さん、毎回の博学に感服いたします。
このコメントを読むまでは、「北京話」は日本で言う「江戸弁」で、中国語の標準話ではなく、電視台のアナウンサーが話すのは「普通話」で、NHKの中国語会話で講師が話しているのは「普通話」と思っていました。
「北京話」は「普通話」と言う事になりますか?

28年ほど前のこと、社員旅行で行ったシンガポールで、支店の女子従業員(中国人)は中国語、英語そしてほんの少しの日本語を話しました。 当時は全く中国語が理解できなかったので、「あなたの話している中国語は広東語なのか上海語なのか北京語なのか?」と尋ねると、「マンデリン語です」と、チョッと怒ったように答えたのを思い出しました。 マンデリン語は「宮廷話」だと思いますが、これも「北京話」の一種でしょうか?  整理してご教示下さい。

  • 2005/11/25(金) 21:33:01 |
  • URL |
  • hexue #0gXy5ln6
  • [ 編集]

大連訛りはきついです

嫁さんは市内の育ちですが、それでもhao->ho,gao->goのように聞こえるのはまだマシなほうで、寝てたらいきなり「げべ!」と言いだし、よくよく聞いたら「蓋被!(布団掛けな!)」だった、なんてことは結婚当初、良くありましたね。それから彼女がピンイン入力を覚えはじめたころは、全然漢字が出てこない!ってよく文句言ってました。自分の発音どおりピンイン打っちゃうので(笑)彼女の名誉のために付け加えておきますが、今はちゃんと入力できます、ハイ。

  • 2005/11/25(金) 22:14:01 |
  • URL |
  • 青蛙大王 #-
  • [ 編集]

>hexueさん

今晩は。

>このコメントを読むまでは、「北京話」は日本で言う「江戸弁」で、
>中国語の標準話ではなく、電視台のアナウンサーが話すのは「普
>通話」で、NHKの中国語会話で講師が話しているのは「普通話」と
>思っていました。
>「北京話」は「普通話」と言う事になりますか?

あなたの元々の理解で基本的に正しいのですよ。
ただ、「北京話」というのが、何を指すかというのが問題なわけで、中国語と今の中国の状況をロクに知らない人間が、共通中国語(つまり「普通話」)を「北京語」などと勝手に称していることが混乱を招いているのです。こういう半可通な連中は、中国はいまだに地方毎の方言の世界で、「北京語は北京周辺でしか通じない」とか何とか、バカげた昔話を振り撒いています。とんでもない話で、今じゃ中国全土で「普通話」は基本的に通じます。(チベットや新疆でも多分OKでしょう)少なくともビジネスや観光旅行でわれわれが出会う中国人は、基本的に「普通話」で全て事足りますから、いまさら広東語や上海語なんかを半端に齧る必要はまるでありません。香港の小学生だって学校で「普通話」を勉強してしるし、ジャッキー・チェンが本土に来て話している普通話だって上手いもんですよ。

狭義の「北京話」について言えば、これはあくまでも方言で、今や日常生活の中では聞かれることは少なくなり、老舎の小説の中や中国の漫才である「相声」でぐらいしか出会う機会はありません。何しろ北京の人口の大半がもはや「生粋の老北京人」ではないのですから。東京の「江戸弁」だってそうじゃないですか。

シンガポールは行ったことがありませんが、中国系住民の間では元々話されていた広東語などより、最近は学校教育で中国の標準語(基本的に「普通話」と同じ、シンガポールでは「華語」と言う)が普及していて、表記も大陸と同じ簡体字を使っているそうです。(シンガポール最大の華字新聞『聯合早報』も全て簡体字)
「マンダリン語」というのは、清朝の役人が使っていた「官話」の英語名で、これも幾つかの種類があったらしいですが、ともかく共通語の基礎になったものではあるようです。したがって、この「マンダリン語」というのもはるかに過去のものですから、その女子従業員の答え方も厳密には正しくないですね。中国語でなら「華語」というべきだろうし、英語でなら「Standard Chinese」というべきだろうと思います。

ありがとうございました

遼寧省営口市在住さん

なかなか難しいテーマです。 中国各地には15億の民の生活に根ざした言葉があり、対外・対内的に標準化され、統一化されたものとして「普通話」が共用されていると理解しました。
一旅行者のレベルでは、漢字の筆談か英語で何とかなります。
ご教示、感謝いたします。

  • 2005/11/25(金) 23:26:33 |
  • URL |
  • hexue #0gXy5ln6
  • [ 編集]

みなさんの博識にびっくり!

私も恥ずかしながら大学のゼミが中国の方言だったもんで方言には一家言もっているつもりだったのですが、浅学を露呈して恥ずかしい限りです。そもそも私の専門は越・広東方面なもんで・・・。

>大連について言えば、東北の大都市の中でも残念ながら一番なまりがひどく、ほとんどは渤海湾の対岸の山東省煙台とか威海あたりに近い発音とイントネーションになっています。
↑確かに山東の方言はけっこうきついとい話を聞いたことがあります。それに近いというわけですか・・。

>黒龍江省でも農村地帯に行ってしまうと、昔、山東省から移住して来た農民が代々の方言でしゃべっているようなところがあって
↑上海話も寧波からの移民の影響で寧波話に近いという説を聞いたことがあります。それに近い現象でしょうか?

>東北3省の中でも、黒龍江省のハルビンが、最も綺麗な普通語だといわれています。
↑そういや、私のツレアイは黒龍江省(糸妥)化suihuaの出身でした。道理で大連話化していないはずだ・・・。

  • 2005/11/26(土) 08:50:37 |
  • URL |
  • BEO #-
  • [ 編集]

青蛙大王さん、まさにそのとうりですよね!うちの実習生は皆大連の農村出身ですが、どうしても高い(gao)がgo、毛(mao)がmoと聞こえてしまいます。「a」の音が消えるのは大連の方言かなあ、と漠然と思っていたのですが、誰にも聞きようがなくて。ずっと疑問だったんですよ!それに買う(mai)がmeiとも聞こえます。「不知道」(知らない)が「ぶるどう」となるし。
テキストのテープを毎日聞いていますが、テキストと発音が違うじゃん・・・。
でもこちらが普通語をちゃんと話せたら通じるはずなので、がんばらねば。

でっつさんのように中国で生活している方でも苦労していらっしゃるんですね。ちょっと、ほっとしたりして。
私も試験に挑戦したり、中国の女の子と手紙のやり取りをしたり、と、マンネリに陥らないよう気をつけています。
根がまなくらだから、何か追い立てられるものが無いと、すぐ寝てしまいますよ。なかなか覚えられないので嫌になりますが、今は来年の中国旅行を励みに勉強しています。言葉が通じないと生きて帰れないかも・・・。

  • 2005/11/26(土) 18:28:00 |
  • URL |
  • カンカン #J7gMWUUA
  • [ 編集]

皆さんのおかげで

大連方言の謎が、大分分ったようです。

うちの運転手は、ひいおじいちゃんの代に、山東省の煙台の奥地の方から、大連に移住してきたそうです。 彼によれば、3~4代前まで遡れば、大連人の4分の3は、山東省からの移住だと言います。もし、これが本当なら、大連に山東省の方言が持ち込まれたことになりますね。

  • 2005/11/28(月) 22:56:59 |
  • URL |
  • でっつ #-
  • [ 編集]

Mandarin

こんにちは。英語を少し話せる中国語学習の初心者です。
このページをGoogleでたまたま見つけ、楽しく拝見させていただいています。

3年も前の話題ですが、コメントさせて下さい。
上にXexueさんが書いてらっしゃる"Mandarin"というのは、英語では中国の標準語つまり"普通話"を意味する一般的な単語です。

この言葉は、もともと清朝の北京官話(一般民衆の言葉とはかなり違っていたらしい)を、当時英語では「宮廷中国語」"Mandarin Chinese"と呼ぶようになったのが、その後北京官話を基に"普通話"が作られたため、英語では"普通話"をそのまま"Mandarin Chinese"または単に"Mandarin"と言うようになったのだと理解しています。アメリカのYahoo!Answer(教えて掲示板)などを時々見ていると、英語圏の人は"Mandarin"と1語だけで"普通話"を意味する使い方をしているようですよ。

より正確を期す場合、英語では"Standard Mandarin"と言う事もあるようです。Wikiでは、"普通話"の英語版表記が"Standard Mandarin"になっています。次の3つのページは同じ話題の別言語版です。(ページ左の言語切替参照)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%99%AE%E9%80%9A%E8%A9%B1
http://zh.wikipedia.org/wiki/%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E6%A8%99%E6%BA%96%E6%BC%A2%E8%AA%9E
http://en.wikipedia.org/wiki/Standard_Mandarin

いずれにしても、英語で"Mandarin"と言った場合、数十年(以上)前の、北京に多くの話し言葉があった時の「官話」と言いたいのではなく、「広大な中国の他の地域で現在話されている言葉ではなく、北京(官話からの派生)語」という意味だと思います。つまり「普通話」のことです。

  • 2008/11/18(火) 14:46:06 |
  • URL |
  • English speaker #-
  • [ 編集]

普通語

>English speakerさん、はじめまして。
3年前の記事ですが、大連方言をきっかけにして普通語と標準語に話題が広がったことを思い出しました。整理した情報、ありがとうございました。

  • 2008/11/23(日) 14:52:29 |
  • URL |
  • でっつ #m/aUcm4U
  • [ 編集]

この記事の面白さ

大連雑学事典を読み直していますが、最近になってこの記事の内容が理解してきました。
大連出身の家内と付き合い始めて4年半、大連に行くようになって2年経ち、中国語のピンインをやっと読めるようになって、初めてここに書かれてあるコメントが、理解できるようになりました。
中国語を勉強しようと家内に教わる中国語と、買ってきた中国語教科書に付いているCDと発音が違います。
最近、家内に「お前の発音がおかしい」と逆に教えています。(爆笑)

  • 2009/11/01(日) 07:56:43 |
  • URL |
  • こうちゃん #-
  • [ 編集]

本文よりもコメントが良い

>こうちゃん
この記事は、本文はただのきっかけに過ぎず、皆さんのコメントによって、価値が100倍くらい高まりました。
ここにコメントを寄せてくださった皆さんは、今どうしているのでしょうかね。
遼寧省営口市在住さんは、お元気でしょうか。

  • 2009/11/02(月) 08:04:34 |
  • URL |
  • でっつ #-
  • [ 編集]

初心者だから余計方言は分からないと言うのはごもっともですが、方言を馬鹿にする失礼な態度は誰でも嫌ですし外人に馬鹿にされたら余計嫌でしょう
だからそんな風に言われるのも仕方がない。

  • 2011/01/22(土) 16:47:45 |
  • URL |
  • 8 #-
  • [ 編集]

方言が存在するのは事実

>8さん
大連の方言を指摘しましたが、馬鹿にしていません。
方言があるのは事実です。
これが初学者にとっては、理解を困難にさせる要因の一つになっています。
私の家庭教師をしてくれた3人の学生(黒龍江省、吉林省、内モンゴル自治区出身)も大連の言葉は分からないことがあると言っていました。

  • 2011/01/24(月) 09:22:09 |
  • URL |
  • でっつ #-
  • [ 編集]

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://huaihua.blog5.fc2.com/tb.php/275-939d7d30
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。