こんばんわ〜
僕もTVドラマではなく、水滸伝のDVD持ってるので見ました〜♪
鉄牛も林沖も知ってまーす。
って事が言いたかっただけで、コメントしました。。。
え、、、確かに日本だとみんな冷静だったり、何かコメントしてますよね。
『僕が思うには』ですけど、
中国語自体に、ちょっと問題があると言うか、
欠点というか、、、表現方法の違いだと思います。
僕も中国語できる(出来てるつもり)んですが、
ある時、あるシチュエーションだと、言い表せないときがあります。
自分の勉強不足なのかも知れないのですが、
そーではなく、、、
中語にも成語や色々な言い回しもあるのですが、
そーでもなく、、、
ある意味、日本語(英語も)が便利なのだと思います。
日本の漫画が世界で人気なのも、
ある意味、”日本語”だからだと思います。
日本語の漫画には、擬音とか、効果音が色々ありますよね。
クシャミ一つにしても、色々表現できますよね。
豪快なやつとか、少女の可愛い「クシュ」ってやつとか、、、
中国語だと、無理なんですよ。
『亀ハメ波〜』でも、ハッとか、ダダダダッーとか、、、
中語だと、哈とか、轟ぐらいしかないんじゃないでしょうか。。。
中語は、漢字もあって、いろいろと便利なんですが、
表現力に乏しい気がします。
だからある意味、日本といつまでも”誤解”があったりして、
仲良くなれないんじゃないでしょうか。。。
と、長々と自論を書いてしまいました。
すいません。
そういえば、昔TVのドキュメンタリー番組で「泣き女」を観た記憶が。
でもあれは中東だったなあ、と思い、検索しました。
中国や韓国は勿論、結構世界中に分布しているようですね。
日本でも「一升泣き」「二升泣き」という言葉が残っているくらいだから、泣き女が存在していたらしいです。
でも確かに日本の葬式で泣き喚くのは違和感ありますね。
想像ですが、悲しみを誘うような、哀愁に満ちた泣き女だったのでは。
>aoiさん、こんにちは
中国語では、擬態語は割と少ないですよね。
擬態語を使うよりも、丁寧に説明してしまうから、その必要性がないのでしょうかね。
日本語では「クタクタに疲れた」なんて言いますが、中国語だと「累死了」となり、死ぬほど疲れたと説明してしまいます。
「びしょびしょに濡れた」は「湿淋淋」水をぶっかけるほど濡れたと説明してしまいます。
擬声語としては、いろいろありますね。動物の鳴き声なんか、漢字で書くと面白いですね。
>カンカンさん、こんにちは。
悲しみにくれて涙が出てくるのは理解できますが、お金で買うというのがちょっと嫌ですねぇ。
話が逸れますが、香典袋の名前を薄墨で書くのは、悲報に接して涙が硯にまで流れ込み、墨が薄くなったと言ういわれだそうです。
悲しみと涙は切り離せないと言うことですね。
>>日本では、犯罪被害者の遺族でも、災害の被害者本人でも大概このような
>>冷静な言葉の対応をする。(そういう人を選んでいるのかもしれないが)
日本でも泣き叫んでいる人はいるし、テレビ報道もどちらかと言うと、そう
いう人の方を選んでいるように思います。その方がテレビ的には「絵になる
」から。
山一證券が解散したときに、その記者会見で社長が号泣しだした。この様子
は海外のマスメディアにも大きく報道されました。これは、欧米人にとって
社長という人をリードしないといけない立場の人が、公的な場所で感情をあ
らわにすることは、あってはいけないことだからだそうです。
>>「水滸伝」という有名な物語を映像化した中国のテレビドラマがあるが、
>>その中で、2丁マサカリを振り回す暴れん坊の「鉄牛」が、病気で母を喪
>>ったときに
「水滸伝」は、私が中学生の頃に岩波少年文庫というシリーズで読みました
。子供向けの簡略版だけどもそれでも文庫本2冊分の分量がありました。
1973年に日本テレビ系でテレビドラマ化され放映されました。
中国でもテレビドラマ化されたのですね。
ここで言う、鉄牛とは黒旋風李逵のことと思うのですが、彼の母親は旅の途
中で虎に襲われて死んだのではなかったでしょうか。
>水澄さん
鉄牛のお母さんは、旅の途中で病気で亡くなったと記憶していますが、そう言われると定かではありません。
山中で出くわしたトラを素手で退治してヒーローになったのは、武松でしたね。この時代だからヒーローですが、今なら保護動物虐待で捕まってしまいます。武松は、この後、役人に取り立てられ、成り行きで兄貴の嫁さんに手を出し、梁山泊に行くことになったのでした。
そう言えば、天傷星武松と言う人もいましたね。だいぶ昔に読んだので、こ
の登場人物については正確に覚えていないです。
日本のテレビドラマでは、ハナ肇氏が演じたようですが、記憶にありません。
http://ja.wikipedia.org/wiki/水滸伝 (テレビドラマ)
>水澄さん
ご紹介の水滸伝のページを拝見しました。武松に「ぶしょう」というふりがなが付いていて、ちょっと驚きました。私が見たDVDは中国のドラマだったので、現地発音で「ウーソン」と聞こえていました。
逆に三国志は、日本の物語を先に見たので、劉備は「りゅうび」であり「リウベイ」の発音では違和感があります。面倒なものですね。
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