1の地デジ液晶テレビは私も欲しいです。
というより、昨今では必需品ですね。
我が家では買い換える時期を検討中です。
7のストレッチボール、私も持っていますよ。
すぐお蔵入りになりましたが。
一人暮らしなら好きなようにそのへんに転がして置けますが、家族がいるとジャマ扱いで。
でも習慣付けると、柔軟を保つのにいいようです。
がんばってくださいませ。
1の液晶に対して、私は未だにB管です。トリニトロンハイビジョン管に惹かれて早ン10年???。ハイビジョン液晶でNTSCを写したときのざらつきと残像が嫌いでまだ移れません。このままですともう一世代B管にしたい位です(もう欲しいのは売っていないのですが。KX-32HV50とか)。残像とか、ざらつきとか気になりませんか?
9のスピーカーは昔持っていました。さらうどんが出始めた頃だったかな。
かのばってんびるの会社だったか、Pオニアだったか。レザーもどきシートに組み込まれていました。あと、首の後ろあたりにサプスピーカーがあり、これで低音振動とさらうどんが両方楽しめるというもの。
結局なんとはなしに違和感がでたので、普通のスーパーウーハーに変えた記憶があります。懐かしいです。
>カンカンさん
3年後には、現在のアナログ放送が終わってしまうのですが、ご存知でしたか?
私の家は、高い建物に囲まれているせいか、電波状態が良くないので、ちらちらしたり画面が流れたりとひどい状態でした。そこに46インチの地デジの綺麗さに感激したものでした。だけどすぐに慣れてしまいましたけどね。
>papa_38さん
いまだにブラウン管の魅力を語るとは、相当なこだわりですね。残念ながらバッテンビルの会社もブラウン管の製造を中止してしまいましたね。
私は、もともと感受性が鈍い方で、ざらつきも残像も気になりません。もともと、電波状態がひどいので、画質を語れるような環境ではありませんでしたからね。それに、液晶も日々進歩して、一昔前と比べると、応答性、コントラスト、視野角度など、だいぶ良くなっていますよ。
そう。バッテンビルの会社も中止してしまいました。松下、東芝、三菱、日立、NECなど国内各メーカーからでていましたが、一般用としてはもう生産されていないんじゃないでしょうか。まだビクターや東特のカタログにB管タイプが残っているのでひっよとしてDTP用とか、放送用とかで一部生産が残っているかもしれませんが。
かの中国には松下、東芝などがテレビ生産で進出していっていますが、ハイビジョン管は作っているんですかね?。大連でみた新設と思われるテレビはすでに液晶になっていましたが。といってもいまさらブラウン管を日本に輸入はしないでしょうがねぇ。さびしい感じがします。
>papa_38さん
コンピュータがどんどん性能が良くなることでも表されるように、技術開発の流れが速くなっていますね。ディスプレイについて言えば、ブラウン管から、プラズマ、液晶に移り、次は有機ELでしょうか?その次は何だったかな?
中国でも、新製品は液晶ばかりでしたよ。
|
| 大連天気予報 |